今回もコンテスト繋がりのネタでございます(笑)。
やはり、瑞穂さんがメッセでネタを振ってくれまして(笑)。ネタが浮かばないときは助かりますわ〜(爆)。ありがとね♪
とはいえ…。ほんっとに久々にうちのふたりの「らぶ」なシーンを書いたつもり…なんですが;;
そのせいか、どーも勝手が違っちゃって;;欲求不満だわっ(大爆)。
ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
やはり、瑞穂さんがメッセでネタを振ってくれまして(笑)。ネタが浮かばないときは助かりますわ〜(爆)。ありがとね♪
とはいえ…。ほんっとに久々にうちのふたりの「らぶ」なシーンを書いたつもり…なんですが;;
そのせいか、どーも勝手が違っちゃって;;欲求不満だわっ(大爆)。
ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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またまた、弓道場@休憩中
衣里那「12月号を見たけど『ジャーノン・コンテスト』、ついにベスト10…ファイナリストが決まったわね」
康一「(雑誌を広げて)……やっぱ似たような顔ばっかだな〜;;よけい佑介が目立つわ(笑)」
佑介「ほっといてくれ;;」
部員A「この写真って、カメラテストの時のですか?」
佑介「いや、通知が来てからまた撮影があったんだ。コメントもその時にね(^^;)」
康一「ここに載ってるコメントを言うの、苦労したんじゃないか〜?(笑)」
佑介「まあ…ね;; 周りが『嬉しい』とか言ってるのに、俺だけそうじゃないのもなあ(^^;)。一応『自分の知らないうちに応募されて、それがこんなことになって驚いてます』とは言ったんだけど」
衣里那「ま、それが無難だわね(笑)」
部員B「…にしても、佑先輩の服装って、すごくラフなのにどこかお洒落、という雰囲気ですよね」
部員C「あ、そうそう! 今時のだぼっとした感じじゃなくて、さりげなくきちっとしたところとか」
部員D「タンクにシャツ、ジーパンだけでそう見えるのもすごいよね♪」
佑介「そんなことないって;; 家にあるのをテキトーに選んでるだけだし」
衣里那「そしてなんといっても、一番の変化が…」
康一「胸元だよな。似合うじゃんか、ネックレス」
佑介「そうか?;; 前は全然そういうのつけなかったけど、一度つけてしまったらなんというか、つけてないと胸元が寂しい感じがしてさ(笑)」
部員E「あ、それなんとなくわかる!」
部員F「つけてるネックレスって、みんな草壁さんからのプレゼントでしょう?」
佑介「……そう(照笑)」
康一「こんの〜、へらへらしてからにっ」 ←ヘッドロック(笑)
佑介「ぐえっ;; やめろって〜;;」
部員D「佑先輩にネックレスやペンダントが似合うってわかったから、買って来るんでしょうね」
衣里那「それもあるだろうけど、実は密かな独占欲の表れでもあるのよね(笑)」
佑介「へ?」
康一「どういうことだ?」
衣里那「ほら、首にかけるって意味でね。だからネクタイとかもそうらしいって」
部員B「そうなんだ、知らなかった〜」
部員C「ということは、佑先輩もしっかり、草壁さんに愛されてるってことですよね〜♪」
部員E「ほんとほんと。あてられちゃうな♪」
佑介「…あのなあ…;;」
康一「…ってことは衣里…じゃなかった筒井;; もしかしてあれも…?」
衣里那「え?」
康一「いや、なんでもない/////;;」
……どうやら、衣里那ちゃんも梁河くんになにか贈ったようです(笑)
部員A「次はいよいよ最終選考会ですけど、ステージ用の服、最終的に何を着るか決まったんですか?」
佑介「一応、着物と袴でいくことになりそうだな(^^;)」
部員F「え〜っ、渋い!」
部員D「佑先輩なら似合いますよ♪」
衣里那「やっぱり、栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトするの?」
佑介「そう、もうすっかりその気でさ(笑)。深川の曾お祖母さんとこで反物探してくるって言い出すし(^^;)」
康一「確か…呉服屋だって言ってたよな?」
佑介「ああ。俺も深川には以前、お茶会のお客として行ったことがあるけどね。でも曾お祖母さんには会ったことはないなあ」
衣里那「そうなんだ。……どんなのを選んで来るんだろうね、お姉さん(笑)」
佑介「さあなあ…;; 前回は青緑だったけど、今度は正反対のイメージで…とか言ってたから、どんな色を選んで来るのか想像つかないんだよな(^^;)」
部員A「正反対というと、じゃあ暖色系ですか?」
佑介「多分、そうだと思うよ」
康一「そういえば、佑介って普段はそういう色の服は着てないな。だいたい青とか緑、黒系も多いし」
衣里那「そうね。でも、案外そういう暖色系も似合ってたりして」
佑介「そうかなあ……;;」
**********************************
コンテストのことが載っている雑誌を買ってしまいまして、それにベスト10…ファイナリストが決まったと書かれてありました。
次はいよいよ、来月11月23日に行われる最終選考会。それにはこのファイナリスト10人と、敗者復活戦を勝ち残った2人、そしてスタイルフィットボーイのグランプリが参加するとのことです。
はてさて、そこで何が起こるやら…ですな(笑)。
衣里那「12月号を見たけど『ジャーノン・コンテスト』、ついにベスト10…ファイナリストが決まったわね」
康一「(雑誌を広げて)……やっぱ似たような顔ばっかだな〜;;よけい佑介が目立つわ(笑)」
佑介「ほっといてくれ;;」
部員A「この写真って、カメラテストの時のですか?」
佑介「いや、通知が来てからまた撮影があったんだ。コメントもその時にね(^^;)」
康一「ここに載ってるコメントを言うの、苦労したんじゃないか〜?(笑)」
佑介「まあ…ね;; 周りが『嬉しい』とか言ってるのに、俺だけそうじゃないのもなあ(^^;)。一応『自分の知らないうちに応募されて、それがこんなことになって驚いてます』とは言ったんだけど」
衣里那「ま、それが無難だわね(笑)」
部員B「…にしても、佑先輩の服装って、すごくラフなのにどこかお洒落、という雰囲気ですよね」
部員C「あ、そうそう! 今時のだぼっとした感じじゃなくて、さりげなくきちっとしたところとか」
部員D「タンクにシャツ、ジーパンだけでそう見えるのもすごいよね♪」
佑介「そんなことないって;; 家にあるのをテキトーに選んでるだけだし」
衣里那「そしてなんといっても、一番の変化が…」
康一「胸元だよな。似合うじゃんか、ネックレス」
佑介「そうか?;; 前は全然そういうのつけなかったけど、一度つけてしまったらなんというか、つけてないと胸元が寂しい感じがしてさ(笑)」
部員E「あ、それなんとなくわかる!」
部員F「つけてるネックレスって、みんな草壁さんからのプレゼントでしょう?」
佑介「……そう(照笑)」
康一「こんの〜、へらへらしてからにっ」 ←ヘッドロック(笑)
佑介「ぐえっ;; やめろって〜;;」
部員D「佑先輩にネックレスやペンダントが似合うってわかったから、買って来るんでしょうね」
衣里那「それもあるだろうけど、実は密かな独占欲の表れでもあるのよね(笑)」
佑介「へ?」
康一「どういうことだ?」
衣里那「ほら、首にかけるって意味でね。だからネクタイとかもそうらしいって」
部員B「そうなんだ、知らなかった〜」
部員C「ということは、佑先輩もしっかり、草壁さんに愛されてるってことですよね〜♪」
部員E「ほんとほんと。あてられちゃうな♪」
佑介「…あのなあ…;;」
康一「…ってことは衣里…じゃなかった筒井;; もしかしてあれも…?」
衣里那「え?」
康一「いや、なんでもない/////;;」
……どうやら、衣里那ちゃんも梁河くんになにか贈ったようです(笑)
部員A「次はいよいよ最終選考会ですけど、ステージ用の服、最終的に何を着るか決まったんですか?」
佑介「一応、着物と袴でいくことになりそうだな(^^;)」
部員F「え〜っ、渋い!」
部員D「佑先輩なら似合いますよ♪」
衣里那「やっぱり、栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトするの?」
佑介「そう、もうすっかりその気でさ(笑)。深川の曾お祖母さんとこで反物探してくるって言い出すし(^^;)」
康一「確か…呉服屋だって言ってたよな?」
佑介「ああ。俺も深川には以前、お茶会のお客として行ったことがあるけどね。でも曾お祖母さんには会ったことはないなあ」
衣里那「そうなんだ。……どんなのを選んで来るんだろうね、お姉さん(笑)」
佑介「さあなあ…;; 前回は青緑だったけど、今度は正反対のイメージで…とか言ってたから、どんな色を選んで来るのか想像つかないんだよな(^^;)」
部員A「正反対というと、じゃあ暖色系ですか?」
佑介「多分、そうだと思うよ」
康一「そういえば、佑介って普段はそういう色の服は着てないな。だいたい青とか緑、黒系も多いし」
衣里那「そうね。でも、案外そういう暖色系も似合ってたりして」
佑介「そうかなあ……;;」
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コンテストのことが載っている雑誌を買ってしまいまして、それにベスト10…ファイナリストが決まったと書かれてありました。
次はいよいよ、来月11月23日に行われる最終選考会。それにはこのファイナリスト10人と、敗者復活戦を勝ち残った2人、そしてスタイルフィットボーイのグランプリが参加するとのことです。
はてさて、そこで何が起こるやら…ですな(笑)。
佑の『ジャーノン・スーパーボーイ・コンテスト』参加のことが尚壽館のみんなにも知られました。
ちょっと小ネタ的で短いです。
「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
ちょっと小ネタ的で短いです。
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@いつもの、弓道部での休憩時間
衣里那「佑ちゃん、聞いたわよ〜! ジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出てるんだって?」
佑介「う゛、ま、まあ…;; クラスの連中が勝手に応募しててさ。不本意ながら最終までいっちゃって(−−;)」
部員A「あれ? わたしあの雑誌読んでますけど、まだベスト30じゃ…」
佑介「そうなんだけど、何故か通知書が家に来たんだよな」
部員B「ということは佑先輩、審査員のハートもつかんじゃったんですね〜♪」
佑介「あのなあ;; 何ばか言ってんだよ;;」
康一「俺もサイトでベスト30の写真見たけど、すごい目立ってるな、佑介(笑)」
佑介「…『浮いてる』の間違いだろ、それ;;」
部員C「違いますよ〜(笑)。似たような感じのタイプが多いから、佑先輩が際立ってて素敵に見えるんですよ」
部員D「そうそう。他と違って凛々しい顔立ちだし」
部員A「佑先輩のような人が、ほんとの『男前』よね、『イケメン』じゃ軽すぎるもん」
佑介「………;;」
康一「そういえば、最終選考はパフォーマンスだろ。何をやるんだ?」
佑介「うーん、やっぱ剣道かなあ。初めは居合をやろうと思ったんだけど、その時の俺って表情がきついらしくてさ(^^;)」
衣里那「あ〜、わかるわかる。眼光が鋭くなっちゃうのよ、佑ちゃん」
佑介「……そうか?;;」
康一「そうだったな、俺も見たけど。やっぱり真剣を扱うからそうなるんだろうな」
佑介「俺はそんなつもりじゃないんだけどなあ;;」
衣里那「そういうのは自分じゃ気づかないわよ(笑)」
部員B「服装はどうするんですか? パフォーマンスでは剣道着に着替えるにしても」
佑介「もう、フツーにジャケットとジーパンでいいかと思ってるけどね(^^;)」
部員A「え〜、それじゃ他の参加者とそう変わらないじゃないですか;;」
部員D「そうですよ。東都学院の時みたいにタキシードにするとか(笑)」
佑介「…それはパス;;」
衣里那「案外、また栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトしたりして(笑)」
康一「あ〜、あり得る(笑)。以前の東都のクリスマスパーティでもそうだったしな」
佑介「そういや、昨年の文化祭もそうだったっけか(^^;)」
康一「ああ、あの着物! あれでもよくないか?(笑)」
佑介「文化祭で思い出したけど。またよろしくな、梁河(笑)」
康一「おう(^^)、まかしとけ♪」
衣里那「もう、講堂でやるって確定になったのよね。あたしも行ってみよ(^^)」
―――朱雀高校文化祭、11月7・8日開催。
*****************************
久々の雑談です。佑がジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出場しているのを知った弓道部メンバー。
でも校内じゃ、噂になってるかもなあ…。今年は文化祭、書けるかしら;;
衣里那「佑ちゃん、聞いたわよ〜! ジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出てるんだって?」
佑介「う゛、ま、まあ…;; クラスの連中が勝手に応募しててさ。不本意ながら最終までいっちゃって(−−;)」
部員A「あれ? わたしあの雑誌読んでますけど、まだベスト30じゃ…」
佑介「そうなんだけど、何故か通知書が家に来たんだよな」
部員B「ということは佑先輩、審査員のハートもつかんじゃったんですね〜♪」
佑介「あのなあ;; 何ばか言ってんだよ;;」
康一「俺もサイトでベスト30の写真見たけど、すごい目立ってるな、佑介(笑)」
佑介「…『浮いてる』の間違いだろ、それ;;」
部員C「違いますよ〜(笑)。似たような感じのタイプが多いから、佑先輩が際立ってて素敵に見えるんですよ」
部員D「そうそう。他と違って凛々しい顔立ちだし」
部員A「佑先輩のような人が、ほんとの『男前』よね、『イケメン』じゃ軽すぎるもん」
佑介「………;;」
康一「そういえば、最終選考はパフォーマンスだろ。何をやるんだ?」
佑介「うーん、やっぱ剣道かなあ。初めは居合をやろうと思ったんだけど、その時の俺って表情がきついらしくてさ(^^;)」
衣里那「あ〜、わかるわかる。眼光が鋭くなっちゃうのよ、佑ちゃん」
佑介「……そうか?;;」
康一「そうだったな、俺も見たけど。やっぱり真剣を扱うからそうなるんだろうな」
佑介「俺はそんなつもりじゃないんだけどなあ;;」
衣里那「そういうのは自分じゃ気づかないわよ(笑)」
部員B「服装はどうするんですか? パフォーマンスでは剣道着に着替えるにしても」
佑介「もう、フツーにジャケットとジーパンでいいかと思ってるけどね(^^;)」
部員A「え〜、それじゃ他の参加者とそう変わらないじゃないですか;;」
部員D「そうですよ。東都学院の時みたいにタキシードにするとか(笑)」
佑介「…それはパス;;」
衣里那「案外、また栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトしたりして(笑)」
康一「あ〜、あり得る(笑)。以前の東都のクリスマスパーティでもそうだったしな」
佑介「そういや、昨年の文化祭もそうだったっけか(^^;)」
康一「ああ、あの着物! あれでもよくないか?(笑)」
佑介「文化祭で思い出したけど。またよろしくな、梁河(笑)」
康一「おう(^^)、まかしとけ♪」
衣里那「もう、講堂でやるって確定になったのよね。あたしも行ってみよ(^^)」
―――朱雀高校文化祭、11月7・8日開催。
*****************************
久々の雑談です。佑がジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出場しているのを知った弓道部メンバー。
でも校内じゃ、噂になってるかもなあ…。今年は文化祭、書けるかしら;;
今回もメッセから…といいいますか、メールで「佑介くんも出る〜?(笑)」と瑞穂さんから言われたことで浮かんでしまったネタ(笑)。
ほんとにメッセとかやってるとネタが落っこちてくるようです(爆)。
佑に、あるコンテストから招待状…通知書が届きます。
名前はもじってありますが、かの有名な美少年コンテストのことです(笑)。
では「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
ほんとにメッセとかやってるとネタが落っこちてくるようです(爆)。
佑に、あるコンテストから招待状…通知書が届きます。
名前はもじってありますが、かの有名な美少年コンテストのことです(笑)。
では「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
またまた、急に落っこちたネタでございます(笑)。
瑞穂さんちの「Cafe Chocolat Holic」のSS「この手に、もう一度」にて、こーさんが自分の思いを解放して、再び弓道を始めることに。
それを知ったら落っこちてきたんですね(笑)。
こーさん、佑を都竹さんがいる深川の弓道場に誘います。
「続きを読む」からどうぞ。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
瑞穂さんちの「Cafe Chocolat Holic」のSS「この手に、もう一度」にて、こーさんが自分の思いを解放して、再び弓道を始めることに。
それを知ったら落っこちてきたんですね(笑)。
こーさん、佑を都竹さんがいる深川の弓道場に誘います。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショート・ストーリー
「白猫狂想曲」とりあえず後編です。
なんとなく、尻切れトンボのような感じもしないではないですが(^_^;)、日夏里ちゃんが帰る場面が何故か浮かばなくて;;
ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説
なんとなく、尻切れトンボのような感じもしないではないですが(^_^;)、日夏里ちゃんが帰る場面が何故か浮かばなくて;;
ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説
「白猫狂想曲」、本編です。
またまた、前後編になりそうな感じのお話になりました(^_^;)。
日夏里ちゃんがうちのハクに会いたいと言ってくれて、栞ちゃんちで会うことになるのですが…。
はてさて、どんなことが起こりますやら。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説
またまた、前後編になりそうな感じのお話になりました(^_^;)。
日夏里ちゃんがうちのハクに会いたいと言ってくれて、栞ちゃんちで会うことになるのですが…。
はてさて、どんなことが起こりますやら。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説
今回は、これまた瑞穂さんちのブログ「Cafe Chocolat Holic」とちょっと繋がる感じのネタの前触れです(笑)。
「レディ・バイオレットは上機嫌」で日夏里ちゃんちにいたとき、ひょんなことで佑が飼い猫=十二神将の白虎であるハクの写真を見せちゃったことで、猫好きの日夏里ちゃんが「会ってなでなでしたい♪」とラブコール(笑)。
そのメールが、栞ちゃんに届いたようです。佑とハクの反応はいかに…?(笑)。
すっごく短いです。「続きを読む」からどうぞ。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショートショート
「レディ・バイオレットは上機嫌」で日夏里ちゃんちにいたとき、ひょんなことで佑が飼い猫=十二神将の白虎であるハクの写真を見せちゃったことで、猫好きの日夏里ちゃんが「会ってなでなでしたい♪」とラブコール(笑)。
そのメールが、栞ちゃんに届いたようです。佑とハクの反応はいかに…?(笑)。
すっごく短いです。「続きを読む」からどうぞ。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:ショートショート
「水炎」ようやく、後編です。
やはり手合わせのシーンが難しかったのと、佑の上段のイメージに手間取ってしまいました(^_^;)。
先に佑の上段を書いてくれた瑞穂さんのイメージにダブってしまった感もありますが、全然違うイメージなのも変なので、私も彼女と同じ「水」…つまり「海」の雰囲気でやってみました。
なにはともあれ、「続きを読む」からどうぞ。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説
やはり手合わせのシーンが難しかったのと、佑の上段のイメージに手間取ってしまいました(^_^;)。
先に佑の上段を書いてくれた瑞穂さんのイメージにダブってしまった感もありますが、全然違うイメージなのも変なので、私も彼女と同じ「水」…つまり「海」の雰囲気でやってみました。
なにはともあれ、「続きを読む」からどうぞ。
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ジャンル:小説・文学 テーマ:自作小説






佑介「…紘次さん、こんなもんですか?;;」
紘次「ちょっと違うな。弓道の袴とは違って、一文字に帯を結ぶんだ。袂持ってろ」
と、初め土御門佑介いよいよファイナルへ週末@尚壽館
咲子「佑介くん、ちょっといい?」
佑介「なんですか」
咲子「あのね、コンテストで着てもらおうと思った着物と袴が出来上がったのよ。稽古のあとに母屋星野咲子思いがけない招待状お二方、おこんばんわです♪
>よもぎさん
もうほとんど、遊んでますね、私(笑)。
いや、今までこういう話がなかったのが不思議なんですよ(^_^;)、今思うと。それがこしろ毬思いがけない招待状おはようです♪
一昨日のメッセで「打ち始めたよ〜」って仰ってたのに、昨日の夜もうアップされててびっくりなワタクシでございます(^^;)
なかば冗談のつもりで「葉桐瑞穂思いがけない招待状こちらではお久しぶりです。
あははは、なんか佑介くん、だんだん、アヤシイ世界に引きずり込まれ始めてます?
もしかすると、硬派なところが新鮮って感じでいっちゃうかよもぎ心の扉を叩いて@のどかにCafe Time(笑)。
佑介「…やっぱり美味しいです、このコーヒー」
臣「そう言ってもらえると嬉しいね(^^)」
紘次「佑介はこう見えても、コーヒーにはうるさ土御門佑介心の扉を叩いて美味しい珈琲のお店@『Cafe Liddell』
綾「あら!キミは咲子ちゃんと一緒にうちの店に来た・・・・」←綾さん、休憩中(笑)
佑介「こんにちは。その節はお世話人になりま倉田 綾白猫狂想曲・後編@家に帰って…
佑介「今日はお疲れさん、ハク(笑)」
ハク「いえ、それは…。ですが佑介さま、半分面白がってませんでした?(−−;)」
佑介「そ、そんなわけないだろ;土御門佑介白猫狂想曲・後編尚壽館@門前
日夏里「今日は、どうもありがとう♪」
佑介「たいしたことじゃないよ。・・・あ、送らなくて大丈夫かな」
日夏里「駅が近いから、平気」
言いながら、つ橘 日夏里白猫狂想曲・序@草壁家・夕食中
栞「おかあさん、今度の日曜日のお稽古の時、友達がくるんだけど、道場に入ってもらってもいい?」
真穂「あら、お友達? どなたかしら」
栞「翠嵐草壁 栞