「星紋」キャラが織りなす、日常の会話、SSなど。
Ambition〜夢を抱いて・1


え〜、2週間ぶりの更新でございます;;
…いえ、かの有名な美少年コンテストネタを考えていたら、こんなに遅くなったわけでございまして(^_^;)。実はまだ、手探りで書いてるような感じなのです。

タイトルの「Ambition〜夢を抱いて」は、佑以外のコンテストにでる男の子たちのイメージが浮かんじゃったので。みんな、夢に向かって頑張ってるんだものね。

実は私ですら、どうなるかわからないこのお話ですが、それでもよろしければ「続きを読む」からどうぞ。


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2009⁄11⁄21(Sat) 23:55   Ambition〜夢を抱いて | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top
この身は我が身にあらず


今回も、メッセしていて落っこちたネタです(笑)。
ひょんなことでうちのキャラのひとり、光一郎氏のことを話していたら…(^_^;)。一言で言うと、『護る力、剛き心』の逆バージョン。つまり、佑が光一郎を見舞うというお話です。
探偵という仕事柄、光一郎も危険と隣り合わせだからねえ;;

ということで、「続きを読む」からどうぞ。

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2009⁄11⁄08(Sun) 23:35   短編小説 | Comment(4) | Trackback(0) | ↑Top
この言葉を君だけに


今回もコンテスト繋がりのネタでございます(笑)。
やはり、瑞穂さんがメッセでネタを振ってくれまして(笑)。ネタが浮かばないときは助かりますわ〜(爆)。ありがとね♪
とはいえ…。ほんっとに久々にうちのふたりの「らぶ」なシーンを書いたつもり…なんですが;;
そのせいか、どーも勝手が違っちゃって;;欲求不満だわっ(大爆)。

ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。


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2009⁄11⁄05(Thu) 23:48   短編小説 | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top
いよいよファイナルへ


またまた、弓道場@休憩中

衣里那「12月号を見たけど『ジャーノン・コンテスト』、ついにベスト10…ファイナリストが決まったわね」
康一「(雑誌を広げて)……やっぱ似たような顔ばっかだな〜;;よけい佑介が目立つわ(笑)」
佑介「ほっといてくれ;;」
部員A「この写真って、カメラテストの時のですか?」
佑介「いや、通知が来てからまた撮影があったんだ。コメントもその時にね(^^;)」
康一「ここに載ってるコメントを言うの、苦労したんじゃないか〜?(笑)」
佑介「まあ…ね;; 周りが『嬉しい』とか言ってるのに、俺だけそうじゃないのもなあ(^^;)。一応『自分の知らないうちに応募されて、それがこんなことになって驚いてます』とは言ったんだけど」
衣里那「ま、それが無難だわね(笑)」

部員B「…にしても、佑先輩の服装って、すごくラフなのにどこかお洒落、という雰囲気ですよね」
部員C「あ、そうそう! 今時のだぼっとした感じじゃなくて、さりげなくきちっとしたところとか」
部員D「タンクにシャツ、ジーパンだけでそう見えるのもすごいよね♪」
佑介「そんなことないって;; 家にあるのをテキトーに選んでるだけだし」
衣里那「そしてなんといっても、一番の変化が…」
康一「胸元だよな。似合うじゃんか、ネックレス」
佑介「そうか?;; 前は全然そういうのつけなかったけど、一度つけてしまったらなんというか、つけてないと胸元が寂しい感じがしてさ(笑)」
部員E「あ、それなんとなくわかる!」
部員F「つけてるネックレスって、みんな草壁さんからのプレゼントでしょう?」
佑介「……そう(照笑)」
康一「こんの〜、へらへらしてからにっ」 ←ヘッドロック(笑)
佑介「ぐえっ;; やめろって〜;;」
部員D「佑先輩にネックレスやペンダントが似合うってわかったから、買って来るんでしょうね」
衣里那「それもあるだろうけど、実は密かな独占欲の表れでもあるのよね(笑)」
佑介「へ?」
康一「どういうことだ?」
衣里那「ほら、首にかけるって意味でね。だからネクタイとかもそうらしいって」
部員B「そうなんだ、知らなかった〜」
部員C「ということは、佑先輩もしっかり、草壁さんに愛されてるってことですよね〜♪」
部員E「ほんとほんと。あてられちゃうな♪」
佑介「…あのなあ…;;」
康一「…ってことは衣里…じゃなかった筒井;; もしかしてあれも…?」
衣里那「え?」
康一「いや、なんでもない/////;;」

……どうやら、衣里那ちゃんも梁河くんになにか贈ったようです(笑)

部員A「次はいよいよ最終選考会ですけど、ステージ用の服、最終的に何を着るか決まったんですか?」
佑介「一応、着物と袴でいくことになりそうだな(^^;)」
部員F「え〜っ、渋い!」
部員D「佑先輩なら似合いますよ♪」
衣里那「やっぱり、栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトするの?」
佑介「そう、もうすっかりその気でさ(笑)。深川の曾お祖母さんとこで反物探してくるって言い出すし(^^;)」
康一「確か…呉服屋だって言ってたよな?」
佑介「ああ。俺も深川には以前、お茶会のお客として行ったことがあるけどね。でも曾お祖母さんには会ったことはないなあ」
衣里那「そうなんだ。……どんなのを選んで来るんだろうね、お姉さん(笑)」
佑介「さあなあ…;; 前回は青緑だったけど、今度は正反対のイメージで…とか言ってたから、どんな色を選んで来るのか想像つかないんだよな(^^;)」
部員A「正反対というと、じゃあ暖色系ですか?」
佑介「多分、そうだと思うよ」
康一「そういえば、佑介って普段はそういう色の服は着てないな。だいたい青とか緑、黒系も多いし」
衣里那「そうね。でも、案外そういう暖色系も似合ってたりして」
佑介「そうかなあ……;;」

**********************************

コンテストのことが載っている雑誌を買ってしまいまして、それにベスト10…ファイナリストが決まったと書かれてありました。
次はいよいよ、来月11月23日に行われる最終選考会。それにはこのファイナリスト10人と、敗者復活戦を勝ち残った2人、そしてスタイルフィットボーイのグランプリが参加するとのことです。

はてさて、そこで何が起こるやら…ですな(笑)。





2009⁄10⁄29(Thu) 23:05   学校(部活)での雑談 | Comment(2) | Trackback(0) | ↑Top
なにかと噂の…


佑の『ジャーノン・スーパーボーイ・コンテスト』参加のことが尚壽館のみんなにも知られました。
ちょっと小ネタ的で短いです。

「続きを読む」からどうぞ(笑)。

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2009⁄10⁄23(Fri) 20:10   短編小説 | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top
コンテストの服装は?


@いつもの、弓道部での休憩時間

衣里那「佑ちゃん、聞いたわよ〜! ジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出てるんだって?」
佑介「う゛、ま、まあ…;; クラスの連中が勝手に応募しててさ。不本意ながら最終までいっちゃって(−−;)」
部員A「あれ? わたしあの雑誌読んでますけど、まだベスト30じゃ…」
佑介「そうなんだけど、何故か通知書が家に来たんだよな」
部員B「ということは佑先輩、審査員のハートもつかんじゃったんですね〜♪」
佑介「あのなあ;; 何ばか言ってんだよ;;」

康一「俺もサイトでベスト30の写真見たけど、すごい目立ってるな、佑介(笑)」
佑介「…『浮いてる』の間違いだろ、それ;;」
部員C「違いますよ〜(笑)。似たような感じのタイプが多いから、佑先輩が際立ってて素敵に見えるんですよ」
部員D「そうそう。他と違って凛々しい顔立ちだし」
部員A「佑先輩のような人が、ほんとの『男前』よね、『イケメン』じゃ軽すぎるもん」
佑介「………;;」

康一「そういえば、最終選考はパフォーマンスだろ。何をやるんだ?」
佑介「うーん、やっぱ剣道かなあ。初めは居合をやろうと思ったんだけど、その時の俺って表情がきついらしくてさ(^^;)」
衣里那「あ〜、わかるわかる。眼光が鋭くなっちゃうのよ、佑ちゃん」
佑介「……そうか?;;」
康一「そうだったな、俺も見たけど。やっぱり真剣を扱うからそうなるんだろうな」
佑介「俺はそんなつもりじゃないんだけどなあ;;」
衣里那「そういうのは自分じゃ気づかないわよ(笑)」

部員B「服装はどうするんですか? パフォーマンスでは剣道着に着替えるにしても」
佑介「もう、フツーにジャケットとジーパンでいいかと思ってるけどね(^^;)」
部員A「え〜、それじゃ他の参加者とそう変わらないじゃないですか;;」
部員D「そうですよ。東都学院の時みたいにタキシードにするとか(笑)」
佑介「…それはパス;;」
衣里那「案外、また栞ちゃんのお姉さんがコーディネイトしたりして(笑)」
康一「あ〜、あり得る(笑)。以前の東都のクリスマスパーティでもそうだったしな」
佑介「そういや、昨年の文化祭もそうだったっけか(^^;)」
康一「ああ、あの着物! あれでもよくないか?(笑)」

佑介「文化祭で思い出したけど。またよろしくな、梁河(笑)」
康一「おう(^^)、まかしとけ♪」
衣里那「もう、講堂でやるって確定になったのよね。あたしも行ってみよ(^^)」

―――朱雀高校文化祭、11月7・8日開催。

*****************************

久々の雑談です。佑がジャーノン・スーパーボーイ・コンテストに出場しているのを知った弓道部メンバー。
でも校内じゃ、噂になってるかもなあ…。今年は文化祭、書けるかしら;;





2009⁄10⁄19(Mon) 22:21   学校(部活)での雑談 | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top
思いがけない招待状


今回もメッセから…といいいますか、メールで「佑介くんも出る〜?(笑)」と瑞穂さんから言われたことで浮かんでしまったネタ(笑)。
ほんとにメッセとかやってるとネタが落っこちてくるようです(爆)。

佑に、あるコンテストから招待状…通知書が届きます。
名前はもじってありますが、かの有名な美少年コンテストのことです(笑)。

では「続きを読む」からどうぞ(笑)。

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2009⁄10⁄17(Sat) 21:04   短編小説 | Comment(3) | Trackback(0) | ↑Top
心の扉を叩いて


またまた、急に落っこちたネタでございます(笑)。
瑞穂さんちの「Cafe Chocolat Holic」のSS「この手に、もう一度」にて、こーさんが自分の思いを解放して、再び弓道を始めることに。
それを知ったら落っこちてきたんですね(笑)。

こーさん、佑を都竹さんがいる深川の弓道場に誘います。
「続きを読む」からどうぞ。

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2009⁄10⁄14(Wed) 19:43   短編小説 | Comment(2) | Trackback(1) | ↑Top
白猫狂想曲・後編


「白猫狂想曲」とりあえず後編です。
なんとなく、尻切れトンボのような感じもしないではないですが(^_^;)、日夏里ちゃんが帰る場面が何故か浮かばなくて;;

ともあれ、「続きを読む」からどうぞ(笑)。

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2009⁄10⁄12(Mon) 01:18   白猫狂想曲 | Comment(2) | Trackback(0) | ↑Top
白猫狂想曲・前編


「白猫狂想曲」、本編です。
またまた、前後編になりそうな感じのお話になりました(^_^;)。

日夏里ちゃんがうちのハクに会いたいと言ってくれて、栞ちゃんちで会うことになるのですが…。
はてさて、どんなことが起こりますやら。

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2009⁄10⁄10(Sat) 15:59   白猫狂想曲 | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top

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